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小ジャンボ・ぼんが天に羽ばたきました

いえろーず
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こんにちは。

気持ちの整理がつかないままの投稿ですが、お許しください。

我が家の小ジャンボ・ぼんが、昨日2018年1月9日夜、天に羽ばたいて行きました。

昨年11月頃に一度調子を崩し、体重が減りました。

一旦回復したものの12月中旬に再び体重が減少し、
40gほどあった体重が30gほどになる日々が続きました。
年明けには鼻が膨らみ、悪いことが進んでいることだけは
はっきりとわかりました。


鳥専門の病院に変更し、年末年始も欠かさず通院し、
昨日は思い切って点滴を受け、
今後の治療方針のための精密検査処置をしてもらいました。

結果が10日前後で出るので、
これからと思っていた時なので悔やみきれません。


それにまだ3才少しなので、非常に残念でなりません。
ジャンボにしては小柄ですが、とても愛嬌があり、
綺麗な声で呼び鳴きをしてくれました。
そして、いつもカキカキをおねだりしてくる甘えたさんでした。


ぼんを通じてことりへの愛情を改めてかみしめるとともに
病気に苦しむことりさんたちが
少しでも減ってほしいとも思いました。

また今回の件で、飼い主の判断・責任の重さと、
いろいろと考えさせられました。


ことりの病気のことをネットの場だけでなく、
皆さんと意見や情報を交換できる場を作りたいとも思いました。


今週土曜日に火葬します。
私は未だに受け入れられません。

この悲しさはしばらくは癒えません。
泣き腫らした目から、大粒の涙が次から次へと流れてきます。


皆さんはどうやって悲しみから抜け出したのですか。



ひとりごとのように書いてしまいましたが、
本当に申し訳ございません。




寒い日々が続きますが、皆さんもことりさんたちも
どうぞご自愛ください。

体重が40gほどの時です。ぼ〜ん! 右から2番目がぼん。かわいいね。 ぼんは男前でした。

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コメント (3件)

※1~3件目

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いえろーず

ちっちさん、きまさん、みなさん、
お言葉をいただき、本当にありがとうございました。

また、お返事とお礼が遅くなり、申し訳ございません。


お二人のコメントを読んでいると、
いろいろな感情が湧きあがってきて目頭が熱くなり
コメントが最後まで読めないで今日にいたりましたが、
とても励みになり、感謝の気持ちでいっぱいです。



火葬した霊園から49日のハガキが届き、今日26日がその日にあたるようです。
なんとも複雑な思いに駆られています。

カゴは片付けずにそのままにしています。
餌もおもちゃもそのままです。

一度片付けようと思ったのですが、
このカゴで遊んでいた姿、くつろいでいた姿、餌を食べる様子、
ブランコに乗っていた姿など様々な姿が思い出され、出来ませんでした。


もう少しこのままにしておきます。



私自身、ペットロスのジャンルは今まであまり見ませんでした。
わざと避けていた気持ちがあります。

我が家のインコ達がいなくなることを
考えたくないというのが大きな理由でした。


しかし今回の件で、みなさんがどのように小鳥たちと向き合っているのか、
またどのように感情をコントロールされているのかがうかがえ、
色々と勉強になりました。




少しずつ春めいた陽気になってきました。
野鳥の鳴き声も冬とは違って賑やかに感じます。

季節の変わり目ですが、
みなさんもインコさんたちもどうぞご自愛ください。







ジャンボらしい風格がありました 右から2番目がぼんです ボールでお遊び中

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投稿ID: I3DJeCJegEysj8wDV+9w/w

きま

いえろーず さん

はじめまして。

大切なぼんちゃんが天国へ旅立って行ったのですね。
お悔やみ申し上げます。

これから頑張って治療してゆくはずだったのに。
後悔されるお気持ち分かりますよ。

でもいえろーずさんは鳥専門の病院を探し、
ぼんちゃんを助けようと何度も足を運ばれたのですから
精一杯のことはされたのではないかと思います。
ご自身を責めたりしないで下さいね。


>飼い主の判断・責任の重さ
私も2年半程前にオカメちゃんを亡くしました。
お気持ち分かるつもりです。

体調が悪くなったので、鳥さん専門の病院を探し
一度診てもらいましたが原因が特定できなかったので、
投薬しながら原因を探ってゆく予定でした。

もっと早く気が付くことができたら、とか
鳥さんの飼育についてもっとたくさんの知識があれば、
こんなことにはならなかったのでは、と考え自分を責め深く落ち込みました。

頭痛や胃痛もありました。体の痛みは薬で治りますが心のほうはなかなか難しいです。
私は当時よく外を歩きました。亡くなった子のことだけではありませんが、
色々な事を考えながら歩いてました。

そしてTSUBASAさんという鳥さんの保護団体のことをとりっちで知り合った方から
教えていただき施設へも行きましたし、セミナーにも参加しました。

そして少しずつ心が落ち着いてきました。
そして新たな鳥さんとの出会いがあり今に至ります。

亡くなった子の事を思い出すと辛くなりますが、
今いる子が癒やしてくれます。

泣きたいときはいっぱい泣いて下さい。
それでいいと思います。

とりっちには小鳥の飼育についてよくご存じの方がいらっしゃいますから、
参考になる書き込みがあるかもしれません。
専門家の方の講演に参加されたりすることもいいかもしれません。


ぼんちゃんは頭も体もまん丸で可愛いですね。
撫ででみたいですよ。

>いつもカキカキをおねだりしてくる甘えたさんでした。

ぼんちゃんは、いえろーずさんに出会えて幸せだったと思います。
間違いないと思います。


いえろーずさんのお心が癒やされる事、
ぼんちゃんが天国へ行っても楽しく暮らせることを祈っております。

 

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投稿ID: jqm6e170d4C02qWBe1n2eQ

ちっち&#9825

ぼんちゃん、
本当に見た目からぼ〜んって感じですね。
キレイな黄色ですね。

ホームセンターにポツンと残っていた。
でも無事にお迎えされて、たくさん愛されて、
幸せな子だと思います。

例え、3年という短い間でも、
愛し愛される幸せを知って旅立って行けたのです。

それでも、
飼主は悲しくて辛くてたまりませんよね・・。


どう立ち直って行くかは、人それぞれだと思いますが、
私の場合は、今いる子達の為に頑張ろうと思いました。

亡くなった子が、自分にくれた愛情や思い出や、教えてくれた事を、
過去の事として留めて置いてはいけないように思いました。

上手く言えませんが、
その子との出会いがあったからこそ得た何かがあると思うのです。
それを、今いる子達や、これから出会うかもしれない子達に与えたいと。


「ことりの病気のことをネットの場だけでなく、
皆さんと意見や情報を交換できる場を作りたいとも思いました。」

ぼんちゃんは、最後に大きな贈り物をくれましたね。
悲しみの中でも、前向きな気持ちにさせてくれる素敵な贈り物です。

ぼんちゃんは、姿は見えなくても、いつも、
いえろーずさんを応援してくれていると思います。

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