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鳥の病気・病院(インコ・文鳥・オウムなど)

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メイントピック

おじゃmam
おーたんと。

[1]セカンドオピニオンするべきでしょうか…

おじゃmam
おーたんと。

先日セキセイちゃんの雛ちゃんが生まれ、
お口パクパク(体温調節とは違う感じ)や、動きの異変があり、評判の良さそうな病院(小鳥専門ではありません)を探して診ていただきました。
気になるウンチも持参し、親セキセイを健康診断させていなかったことなど、経緯は全て伝えました。
診察では心音を聞くだけで、菌などについて質問をしたら、「人間も動物も菌と生きてるんだよ」と、持参したウンチを調べることもなく抗生剤(くしゃみのための抗生剤)のみでした。ネットで色々調べても、メガバクなど心配なものばかりで、獣医さんを信じてよいのか迷っています。
ごはんについても、3時間おき(そのうに残っていても)にあげるように。とのことでした。

いただいた抗生剤

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おじゃmam
おーたんと。

[9]とりみや様

おじゃmam
おーたんと。

>何度もすみません
とんでもございません(´;ω;`)
当方としましては、とてもありがたいです(;_;)

小鳥さん専門に診てくださる獣医さん…
本当に昔はまったく聞いたことがありませんでしたね。。
ごはんも「あわのみ」の時代…
当時、ハムちゃんでさえも市内でお1人だけ…小さな動物病院ですが、親身に診てくださった獣医さんがおられました。
私が子供の頃に、母が白文鳥と十姉妹を飼っておりましたので、十姉妹さんの悲しい現実を幼心に覚えています。
寂しいだろうからツガイき
これがどれほど小鳥さんたちに負担をかけるかすら知識を得ようともしない母でした。
今回、うちに初めてのセキセイちゃんを連れて来たのも母です。
寒いだろうから…と、巣箱を設置したのも母…
そのことの重大さも、母には真剣に話しましたが、私がADHDであることもあり、私が真剣な話すのを拒む母は聞く耳も持ちません。
巣引き後、巣箱も撤去し、豆苗をやめ、春菊に変え、日照時間も減らしています。
とりみや様のアドバイス通り、ヒナちゃんちはお薬は飲ませませんでした。
保温、保湿の徹底と、夜中もそのう確認、ごはんの調整を続け、体重が少なかったこも今朝は36.0㌘でした♡
信頼できる獣医さんに辿りつくまで、しっかりと守っていきます♡

本当に、ありがとうございます♡

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おじゃmam
おーたんと。

[8]るな様

おじゃmam
おーたんと。

ありがとうございます(´;ω;`)

以前、育児放棄の猫ちゃんを保護したのですが、中でも1番小さくミルクも飲めないこを、市内でトップクラスの有名な動物病院に連れて行きました。
当初、院長先生が診てくださいましたが、
「このこは育たないだろうね。入院させよう。」と言われ、言葉を解釈し(延命のための点滴だけだろうと…)、入院させずに自宅療養育児を選択しました。
毎日1時間おきにミルク(子猫用)をガーゼで吸わせ、その子は立派に元気な大人猫さんになりました。
本当に有名な病院で、市外から来られる方々もいらっしゃいます。
24時間体勢ですが、先日夜中にヒナちゃんの様子がおかしく、何度も電話をしましたが、連絡が取れることもありませんでした。
長くなりましたが、市内(私が持病のため病院圏内から離れられず…)で通っておられる方の情報をさがしてみます。
本当にありがとうございます(´;ω;`)

投稿ID: BltSX6fnzibSiyUBHvdEPA

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とりみや

[7]Re: セカンドオピニオンするべきでしょうか…

とりみや

こんにちは。

何度もすみません。
医者ネタには思うところが多くありまして。(^-^;;;

>そういうものなのか?
まさにそうなんです。
そう感じてしまう方が多いのです。
そして多くの不幸を生む結果となっています。

鳥専門医が少なかった頃は、悲しい思いをした方々がたくさんいます。
その積み重ねの先に今があります。

一部の奇特な先生方の努力により、かなり専門医も増えてきました。
ネットにより情報も拾いやすくなり、あの頃に比べれば、かなり良い時代となりました。

それでも、数多の先生は鳥の知識はほとんどないと思っていたほうが安全です。
ですので、飼い主が知識をつけて獣医師を見定める必要があります。
それは未だに変わっていません。


るなさんのコメントに便乗しますが、

>とりっちの鳥の病院のリストはあてになりません。
これについて、疑問があるリストでしたので事務局に
「誰が管理をし、誰が責任を持つのか?」と問い合わせたことがあります。
結果、返事なしでした。
その程度と見ておいたほうが不幸を避けられます。

>多少遠くても頼れる病院にいかなければ
>診せても時間もお金も無駄なだけでなく、鳥の負担になります…
負担どころか、命を削ることになります。

理想は、近くの頼れる医者。ですが、
多くは、遠くの頼れる医者と、近くのそれなりに診られる医者。
ではないかと。
さらに、セカンドオピニオンも確保できれば心強いですね。

良い先生に巡り会えることを願っております。



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るな

[6]Re: セカンドオピニオンするべきでしょうか…

るな

おじゃmamさん

とりっちに書き込んでいる状態で言うのも…ですが
とりっちの鳥の病院のリストはあてになりません。

今現在、実際に通われている方にどこが良いか聞いた方が良いですし
市内にこだわらず、多少遠くても頼れる病院にいかなければ
診せても時間もお金も無駄なだけでなく、鳥の負担になります…
とはいえ、雛ちゃんですから、近い方がいいのですが。

実際に通われている方にアドバイスをもらえるならもらった方が(とりっちでなくてもTwitterでも)安心できる病院をみつけられると思います。

投稿ID: sKZj/pzHh0GPT5pK7j3ukA

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おじゃmam
おーたんと。

[5]とりみや様

おじゃmam
おーたんと。

御回答をありがとうございます。

小鳥さんを診てもらうのは初めてで、
そういうものなのか?とあやうく医師を信じてしまうところでした。

とてもありがたいご教授、感謝です(´;ω;`)

投稿ID: BltSX6fnzibSiyUBHvdEPA

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おじゃmam
おーたんと。

[4]るな様

おじゃmam
おーたんと。

早々の御回答をありがとうございます。

このサイトにも掲載されている病院なのですが、診察してくださったのは院長さんで、
その病院に小鳥さんを診ることができる獣医さんは他に1、2名とのことでした。
移動手段も含め、市内で連れて行ける所をさがしてみます。

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とりみや

[3]Re: セカンドオピニオンするべきでしょうか…

とりみや

こんにちは。

個人的には、かかりたくない医者です。
心音のみで検査もせず抗生剤はなしですね。
もらってもそんな謎な抗生剤は与えられません。

良い主治医と巡り会えますように。

投稿ID: Hb9J3UNUXY7nDjvfGFwD4Q

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るな

[2]Re: セカンドオピニオンするべきでしょうか…

るな

はじめまして。

セカンドオピニオンというより、主治医を変えるべきだと思います…
それでは何の健康診断にもなりませんので…

一度、九州地方のみなさんが通われている病院を、トピックをたてて聞いてみてはいかがでしょうか。
メガバクは抗生物質では治りませんし…
抗生物質はあたりもつけずに使う薬でもないですし…

良い病院がみつかるといいですが。

投稿ID: sKZj/pzHh0GPT5pK7j3ukA

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