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腫瘍持ち

Pちゃん
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我が家のピ〜ちゃん(メス)なんですが、羽の付け根(人間でいう肩の部分?)に腫瘍が出来てしまいました。
今年の1月に病院で診察も受けましたが、腫瘍の大きさや鳥の年齢などを考えて、手術は不可能、と言われました。
実は保護鳥で正確な年齢は分からないのですが、決して若い鳥ではありません。我が家に迷い込んで5年になりますから。
現在の様子ですが、腫瘍は直径7〜8ミリほどで、少しずつ
大きくなっており、赤黒さが増してきました。病院からは「腫瘍部分が可能するといけないので、出血や膿などが見れれば再び連れてきてほしい」とのことでした。出血というより、かさぶたのような感じになっています。なお、日中はほとんど寝て過ごしていますが、食欲や便の調子は良好です。
飛ぶ事は出来なくなりましたが、クチの力は強く、カゴをよじ登ったりすることは可能のようです。

いきなり、長文をズラズラと書いて申し訳ありません。もし、同じような腫瘍持ちの飼い主様がおられましたら、何らかのアドバイス等をいただけたら幸いです。

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コメント (2件)

※1~2件目

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うず惚れ

我が家には全く同じではありませんが、人で言う肩の部分に骨肉腫が出来た子がいました。(12歳で発症・亡くなりました)

我が家の子は手術する事は出来ると言われましたが、その場合断翼(翼ごと切断)して、一生カラーをつけて生活しなければならないという事で、手術は断念しましたが、少し骨肉腫が大きくなった程度で肌色の綺麗なまま亡くなりました・・・。

ただ、ケージかどこかにぶつかって腫瘍部分を傷つけたらしく一度出血した時があり、その時は赤黒くなりましたね・・・。
何度同じ部分を繰り返し出血すると、ずっと赤黒いままになってしまいます。

その部分はだけ赤黒く・見た感じはカサブタのように固い出来物のようになりました。
元々骨肉腫だったので固かったのかも知れませんが・・・。

鳥さんは出血と言うよりはカサブタのようなものとの事ですね。

わが家にいた別の子で、翼におできのような出来物が出来た子がいましたが、その子の場合、おでき部分を壊死させて自然に取れるように処置・完治した子がいます。

糸で固くくくって血液の流れを止め、壊死させる方法だったので、徐々に赤黒くなって行き・カサブタ上にカサカサになった末にポロリと取れた子がいます。

こういう感じとは違うでしょうか?

あるいは別の子で尾羽近くにある尾粉腺が化膿して、同じく治療を受けた時に、段々赤黒くなって行き・最後にはカサブタになって自然にポロリと取れた子もいます。

写真が無いので何とも言えませんが、狩猟では無い場合、上記のように赤黒くカサブタになって取れる子もいます。

ただ、明らかに腫瘍で大きくなって行きながら色が変化して逝っているようでしたら、もしかすると気づかないうちに鳥さんがぶつけたり・口ばしでいじったりして出血した・化膿した〜という可能性は有るかもしれません。

口ばしでいじらないようにカラーをしたりはしていますか?

カサブタのような状態では何処から出血したか・傷口があるか〜と言うのは見えにくいと思います。

念の為病院で診て貰う事をお勧めします。

腫瘍の場合、進行状態や出来た場所にもよりますが、余程悪化したりしない限り、ギリギリ最後まで普通の生活を送ってくれる子が多いです。

腫瘍から出血〜止まらない(失血)が一番怖いので、万が一出血した時の止血法を先生に確認しておくと安心ですよ。
止血剤を貰って置く・圧迫止血法などを教えて貰う等々・・・。

後は普通に生活してくれますが、腫瘍を怪我しないようにだけ気を付けてあげて下さいね。
腫瘍を引っかけそうな場所にクッションを置いたり・テーピング等で巻いたりしてあげるだけでも防止になります。

鳥さんがくちばしで突っつくようであればカラーも必要になるかも知れないですね・・・。

あまりお役に立てずすみません・・・。





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投稿ID: z2JTPB4mI07ew5KTQ5mWeQ

Pちゃん

笑ってしまうくらい遅いお礼になって申し訳ありません。
ピ~ちゃんは、その後、2年ほどして旅立ちました。最後の1年ちょっとは
介護生活でしたが、今となっては微笑ましく思える日々でした。
結局、腫瘍のような物が原因だったのか、老衰だったのかは分かりません。
ピ~ちゃんは保護鳥だったので年齢は不明なんです。

もう、あれから5年くらい経つんですね・・・

ほんとお礼が遅くなって申し訳ないです。

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投稿ID: EhLe6y5X88KFqDmixK9LnQ

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