飼い方・生活 トピック
長期間不在の時の世話について
- Ryoさん
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今年の7〜8月にかけて語学研修のための短期留学をすることになりました。高校1年生です。期間は19日間なのですが、うちのセキセイインコのポアロをどうしようか悩んでいます。 この子は僕にしかなついておらず、親に放鳥を頼めそうにないのです。 旅行などで放鳥なしでも2,3日は大丈夫ですが過発情気味になることが稀にあり、さすがに19日間放鳥なしでは無理そうです。 みなさんは、こういう時どうされているのでしょうか。 ちょっとずつ親に慣れさせるしかないのでしょうか。 よろしくお願いします。
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- 投稿者:Ryoさん
- トピ主
tubasaさん、ありがとうございます。
蚊帳を買ってきてどうのこうの、といろいろ考えてみましたが、事故の多くは放鳥中に起こるそうですし放鳥なしがベストですね。
生き物を飼うのは難しいことだと、僕も強く感じる体験がありました。でも、これも含めてバードライフだ、思っています。
アドバイスありがとうございました。良い留学と良い留守番にできればと思います。
- 投稿者:Ryoさん
- トピ主
幸さん、ありがとうございます。
いない間に発情を抑えるとは、考えていませんでした。いろいろ発情への対策をやってきましたが良い機会ですし、やってみます。 ありがとうどざいました。
- 投稿者:tubasaさん
こんにちは。
飼われている環境が分からないので少し違うかもしれないですが、親に餌と水の入替は毎日してもらうよう頼んで放鳥は無し、これが一番安全だと思います。ストレスは大きくなるでしょうが、飼主がいない状態で誰も看視してくれないなら放鳥することはリスクが高くなります。
手乗りで育てていても、その子の性格などによって誰にでも懐く子もいれば、特定の人にしか懐かない子もいます。
私的なことになりますが高校生の頃から一人旅が好きで1ヶ月以上親に世話を頼んでいたこともありました。
ただメインの写真のオカメの女の子は私にしか懐かず、特に抱卵しはじめると餌も食べず糞もせず、強制的に卵から離しゲージから連れ出し、糞をさせ、ごはんを食べさせると、一目散にもどっていくような子でした。このような子の場合、数日でも看ることができない状態にすることはできないので旅行はもちろん、急用でも電話で確認しつつの一晩泊まりまででした。
生き物を飼うことの難しさを理解できる方のようですので書き込ませていただきました。
短期留学がよい経験になるよう、違う世界を楽しめるといいですね。
- 投稿者:幸さん
こんにちは。はじめまして。
我が家にも発情過多のセキセイがいます。
獣医さんには環境を変えること(かごの置き場所を変える・新しいおもちゃを付ける等)で軽いストレスを与えて、発情のコントロールにつなげるように言われてます。
(うちのも手乗りですが、発情中は私が触るとさらに発情してしまうので、発情中は放鳥はしていません。)
ポアロちゃんの場合、モルクさん留学中に発情させないことをメインに考えて、放鳥はモルクさんが帰国するまで我慢してもらうというのはどうでしょうか。
かごの置き場を変えて、ご両親がお世話をすることで環境が変わって発情抑制になるのでは?
むしろご両親に慣らさないでお世話してもらったほうが発情抑制の面からはよいのではないかと。
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