メンバープロフィール

最低飼主さんのプロフィール

最低飼主
馬鹿鳥御一門

最低飼主

変動が激しいですが今は10羽います。
すぐにヒメウズラは死んでしまいますが基本手がかかりません。
最近東京烏骨鶏を手に入れましたがこれはすぐに他人の元へ行きます。

性別

男性

年代

40 代

住んでいる地域

東京都港区

趣味や関心事

博物館美術館鑑賞、歴史、実家の犬、馬鹿鳥ご一党の世話

ブログURL
http://ameblo.jp/bakadorigoichimonn/

最低飼主さんの愛鳥情報

我が家のとりっち(1羽目): 東京うこっけい

  • 名前:東京うこっけい
  • 性別:女の子
  • 誕生日:2011年06月01日
  • 性格:おとなしいのかなあ
  • 特技:強靭なジャンプ力
  • 東京都に住んでいるなら東京でしか巡り合えない品種ということで抽選で購入しましたが、痴呆の母が暴走して愛鳥家へお金を出すから貰ってほしいと頼み込んでしまいました。苦労して手にした鳥を何で金まで払って譲らなきゃなんねえんだ。

最低飼主さんの新着書込み

最低飼主さんのMy掲示板 (総書込数:61件)

  • 最低飼主

    今は全部の姫ウズラを実家に預けて私は静養しています。
    実家に預かってもらっている姫ウズラたちが両親になついて呉れているのは嬉しいのですが、実家の鳥小屋が錆びついて扉が開けっ放しになっているのに不思議なことに逃亡しません。それどころか、間違えて外に出てしまってもん自分で小屋にもどる知恵はないのですが、ボケっと飼い主に入れてもらうまで外でじっとしています。実はそんなことが母の話だと7回ほどありました。2〜3回なら偶然もうかんがえられますが、流石7回となると、意識して小屋に戻してもらうのを待っているとしか思えません。

    あんなちっこいいきものなのに、どんだけ知恵があるんだと驚きました。

  • 最低飼主

    私が無理をして動けなくなっている時に私は鳥の逃亡の危険を恐れて室外に出すのを敬遠していたしそれは両親も知っていたのですが、それでも2日くらい雨の日が続いたので、カラッと晴れた日に日光浴させてやろうと外へかごごとだしてやってくれたのはよかったのですが、怖がりなメスだけ集めた集団は人慣れしないで直ぐに飛び跳ねるため、今回もそうやって飛び出してしまいました。しかも5羽中2羽。私は鳥が逃げたという母の声に直ぐに反応して捜索にあたり1羽は30分格闘してようやく捕獲しましたが、もう1羽逃げていることを知ったのはその捕獲後でした。どこへ逃げたかもわかりません。探しようがないのでもう諦めました。せっかく真っ茶色でかわいいやつだったのですがもったいないことをしました。 

    母はそこまでする必要ないというのですが、もうこれ以上逃すわけには行かないので、ケース自体を網で覆いました。するとその網が邪魔になってケースのタガをはめるのが難しくなり、無理矢理タガをはめようとしてタガを壊してしまい、しかもタガが壊れいることを忘れてケースの上っ面だけもって移動したため全部放鳥させてしまったそうです。

    もう笑うしかありません。

    私は実家から所要があって自宅の東京に戻った後に、この話を聞いたため、鳥を探しに行けるわけがありません。四国で放鳥したものを東京の人間が捜索しに行くだけ無駄というものです。しかも放鳥対策のために全部の鳥の羽をズタズタに切った後でした。もう全部野良猫やカラスの餌になってるでしょう。

    折角助けた白も珍しい真っ黒なのも、シルバーもいなくなりました。

    両親を責める気はありません。悪意を持ってやったわけじゃないですから。

    農繁期じゃなければ真剣に両親も捜索してくれ数羽はひょっとしたら回収出来たかもしれません。

    結局6羽連れ帰って、無事なのは虫カゴのような狭いケースにいれていたペアだけになってしまいました。
    オスはもう4年は生きていますのでかなりの高齢。昔はよくお話をして餌がないなどと教えてくれたのですが、最近はそうやって教えてくれなくなりました。

    何度かエサ箱がすっからかんだったこともあるみたいです。

  • 最低飼主

    全く間の抜けた事で、実家に帰るたびに訪朝ではなく放鳥しております。
    先日も実家に帰ったのですが、帰った翌日に放鳥しました。しかも雨。
    しかもたくさん飼っているヒメウズラの中で一番色合いがよかった真っ白のメスです。
    実は今居るヒメウズラの中ではこやつが一番高い値段してたんですよ。
    そんなわけで雨の中、ムキになって捜索していました。飛んでいった方角を見ていたので捜索範囲を限定できたのはよかったのですが、なかなかみつかりません。全く連絡を取り合ってなかったのですが、偶然にも兄嫁が帰省してくれていたので、兄嫁も一緒になって創作を手伝ってくれました。そして・・・
    「みつけたよ。」
    やっとの思いでみつけたヒメウズラはなんと用水路にはまっていて瀕死の状態。
    もう田んぼの中でひっくり返ろうが構わず田んぼを縦断して兄嫁から鳥を受け取り、自分が下半身に障害があって走ったらダメだということを忘れて死に物狂いで実家に走りこみ、大声出して家の中にいた父に鳥を預けてドライヤーで乾燥と熱を与え続けてもらいました。
    案の定、私は禁忌を破ってしまったためにその日から3日くらい歩けなくなり這って生活する羽目になりましたが、死に物狂いで救済した結果、もう痙攣を起こして死ぬ一歩手前だったのですが、何とか助けることが出来ました。
    兄嫁が捜索に参加してくれてなかったら、翌日用水路に浮いている鳥を見て呆然としていたことでしょう。

  • ぴい

    価値はよく分かりませんが、単純に鳥として可愛いですよ〜、うこっけいさん。
    何とかお手元にのこせないんですか?逃げたとかいうことにして…

  • 最低飼主

    東京うこっけいを抽選で買いました。随分待ったかいがあって可愛い子を手にしたけど、すぐ人の手に渡ってしまいます。母が勝手に私が飼えないと判断して母の知り合いに私が逆に金を払って引き渡す事になっています。相手は愛鳥家なので東京うこっけいがどんな希少価値のある鳥かしっているはずなのに平然と金を要求するなんて、これだから島の人間はヘラコクて嫌いなんです。
    へらこい・・・・讃岐弁でがめつい。えげつないという意味です。

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