鳥の愛鳥自慢・特技(インコ・文鳥・オウムなど)

メイントピック

るな

[1]とりさん達の井戸端会議

るな

我が家のヨウム2羽。

ビビりで無鉄砲、突然人語で突っ込みを的確に入れるのが大好きなりのちゃん。
穏やかで慎重な平和主義、そしてとても綺麗好きなルカちゃん。

時々鳴き交わしたり、覗きに行ったり。。

とり達も人間のみていない所で井戸端会議をしているのかもしれません。

飼い主である(ひょっとして飼われている?)人間も、コッソリとりっちで色々お話してみませんか!


家族であるとりさんの自慢、鳥屋の仲間達、大空を飛んでいる野生のとりさん達。
自然の話、鳥の病院の話、獣医師さんの話。
真面目な話から、親バカ話まで。
鳥の話でなければダメという縛りはありません。
鳥好きの鳥好きによる鳥好きの為の井戸端会議です!


※トピ主不在でも、自由に盛り上がっていただくのも大歓迎♪

りのちゃん ルカちゃん 日向ぼっこだよ

投稿ID: 3GmwKzCc/SfwaJPx0DNfdQ

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きわ

[258]Re: とりさん達の井戸端会議

きわ

るなさん
鳥に関する事なら硬い記事でも大歓迎です!皆さんに比べると私にはまだ知識が足りませんから、とても勉強になります。些細な事でも構いませんので、色々と教えてくださると嬉しいです。お言葉に甘えてマイペースで書き込みさせてもらいますね。

投稿ID: nfWywd1SrN/QWVk+B1lk7A

るな

[257]Re: とりさん達の井戸端会議

るな

みなさま、こんばんは!

https://www.cbsnews.com/news/how-parrots-help-veterans-with-ptsd/

こんな記事をみつけました。

アメリカのセレニティパークについてです。

何らかの理由で手放され心に傷を負う鳥達が、PTSDの患者さんを救い救われている話です。
日本だと、必要とする人の元に鳥を連れて行くケースがほとんどなのでしょうが、ここでは鳥達の住んでいる場所に人間が行く形です。
無理に手に乗せるのではなく、鳥が人間を選び、一緒にいるようです。
そういう形のアニマルセラピーであれば、とても良いなと思いました。
鳥を何かに使うというのは個人的には好きではないですが、鳥の自由意思でお互いに幸せであるというのが素晴らしい!

気になったのが、ニュースの中でヨウムにあげているご飯…
アメリカなのにペレットではなく、白っぽい柔らかい何か…
これはなに!?
一瞬、おからかと思いましたが、おからは大豆からできるものの中では栄養価が低いため、ペットのご飯としては使われないようです。
オートミールなのかなー
オートミールだとしたら、他は…?果物野菜でいけるのだろうか。

この記事の最後にとても共感したので抜粋します。

Who'd have ever thought that the most beautiful thing about a parrot is its heart?


きわさん☆
はじめまして!
書き込みをありがとうございます♪

オカメ、ウロコ、ヨウムと暮らしていらっしゃるのですね。
色々お話を伺いたいです!
是非、たくさん自慢やのろけ話を教えてください。
勿論、真面目な話も大歓迎です。
ご覧いただいていたのであればご存知と思いますが、硬い記事なども載せています。
無理に反応されなくて大丈夫ですので、書きたいことを書き込んでいただければと思います!
どうぞよろしくお願いいたします♪

ニュースの中のご飯は何だろう

投稿ID: 7A/ss4HWUuz7aLBJxFjdLg

きわ

[256]Re: とりさん達の井戸端会議

きわ

るなさん、皆さん、初めまして。突然お邪魔してすみません。
以前からこちらを読ませていただいていましたが、やはり読むだけではなく参加してみたいと思い、先日やっととりっちに登録しました。
鳥飼歴はセキセイインコから始まり、現在はオカメインコ、ウロコインコ、ヨウムと暮らしています。九州在住です。色々とお話できたらと思っています。どうかよろしくお願いします。

投稿ID: nfWywd1SrN/QWVk+B1lk7A

るな

[255]Re: とりさん達の井戸端会議

るな

朔ノ月さん

私にとって、鳥は自分の子供であり、家族であり、人生を共にする仲間であり、信頼できる友人であって、取り替えのきく【モノ】ではありません。
鳥は人間ではなく、飼い主の保護を必要とする存在であり、その命はなにものにも代え難いです。
何が誰のもとで起ころうと、その全責任は飼い主にあります。
これは、鳥だけでなく、犬でも猫でも、全てのペットにおいて同じです。

それを心から理解し、共感できるかたとお話したいと思います。

新しい鳥達は全力でお守りくださいね。

投稿ID: +xno4g8wRH88Zkor8FjnKg

朔ノ月

[254]Re: とりさん達の井戸端会議

朔ノ月

確認に行った仔はバニラではありませんでしたが、保護した方の下で幸せそうに暮らしている様子なので安心しました。
家では母に本気で首を絞められました(振りほどきましたけども)ので、以後、バニラの捜索は打ち切りとなります。逃がしたのは貴方ですよお母さん……。

落ち着くはずが落ち着けなくなりましたのでまたしばらくココは見に来れないかもです。

投稿ID: 3Sj/IuTjHumeDlwkgTR7cA

るな

[253]Re: とりさん達の井戸端会議

るな

みなさま、こんばんは。

ポコちゃんさん
病院できちんと検査できて良かったです。
ももちゃんの体調が楽になるには、正確な判断が必要ですから。


今回痛感したのは、やはり鳥の獣医師の不足です。
鳥専門でなくとも、腕の良い獣医師はいるかもしれませんし、昔は実際にいたようです。

私は鳥の専門医、6人にりのちゃんを診てもらった経験があります。(簡単な健康診断として)
結果的に、保定の上手さは獣医師によって違うことがわかりました。

この文をご覧いただいている方に伝えたいのは、もし可能なら、評判の良い鳥の専門医が行ける範囲にあれば、健康診断として一度かかってみることを強くおススメします。
特に、鳥専門医ではない獣医師さんを主治医にしている場合…
保定をしっかりできなければ、そのう検査もできませんし、レントゲンも正確に撮れませんし、血液検査なんてとても無理です。
今の主治医で問題ないよ、という方も多いと思います。
それでも、何かあった時に役にたつこともあるかもしれません。

飼い主は常に獣医師をしっかり見極め続ける必要があると思います。


朔ノ月さん
バニラちゃんだといいですね。
新しい鳥さんは、しっかり鳥の専門医に診てもらってください。

投稿ID: sKZj/pzHh0GPT5pK7j3ukA

ポコちゃん

[252]Re: とりさん達の井戸端会議

ポコちゃん

みなさん、こんばんは。

るなさん、気にかけてくださり、ありがとうございます。
また、個別でメッセージくださった方、ありがとうございます。

土曜日にセカンドオピニオンに行ってきました。
結果、ももちゃんは、お尻の方に何かできていました。その影響で、出にくいようです。
また、発情してきているため卵巣の方も腫れてきているらしいのです。

るなさんからアドバイス頂き、病院変えてみてよかったです。ネットの口コミや他の方の先生との相性は、自分には当てはまらないこともありますね。やはり自分が行ってみるのが一番でした。

月曜日の検査で、これからの治療方針が出ます。
みなさんご心配おかけしました。

投稿ID: nEuHG7VEnIs9PdAFsTV5MQ

るな

[251]【アドバイスをいただけませんか】糞がお尻につきます(コザクラ)

るな

一つ前の書き込みに、気づいたことがあれば教えいただけませんか?

セカンドオピニオンにも予約をいれるそうです。

よろしくお願いいたします。

投稿ID: 7A/ss4HWUuz7aLBJxFjdLg

ポコちゃん

[250]Re: とりさん達の井戸端会議

ポコちゃん

みなさん、御豚沙汰していおります。

ご無沙汰して、唐突に相談で申し訳ないのですが、困っているので何か、ご存知でなことがあれば、なんでもいいので、教えてください。

コザクラインコのモモちゃんが、この3週間くらいお尻の状態が良くありません。
フンがつき始めたのは、換羽が終わったくらいの時で、これまでは、多飲だったの水っぽいフンが通常でした。(この水っぽいフンについては、なんども受診しており、食事改善や腸内のサプリなど試しすみです。)ですが、うちにきてからというものの、丸い正常なフンは、あまりないのですが、3週間前から急に正常なフンをするようになりました。
そのフンが、お尻につくのです。獣医師から水分が足りないのかもしれないというご指摘もあり、ネクトんを中止し、普通の水に戻して、飲みやすくするなどしてますが、未だ改善されません。
日を追うごとに、フンを出しにくそうにします。
フンの色は濃いのですが、コールタールのような感じではないです。
フンの検査では、異常ないです。

お尻は、腫れてはいないということなのですが、
私としては、なんか赤いようにも思えます。

普段のモモちゃんの様子ですが、元気に過ごすこともあるのですが、放鳥時は、やたら、私の手の中に入りたがったりします。そして、そこで寝ます。いつもは、遊びたくて仕方ない子なので、そこをすり抜けて遊びに行きます。
うちは、ご批判もあるとは、思いますが、何度も温度を下げることを挑戦していますが、ももちゃんの方が、体調を崩すため25度以下には、できません。もしかするとこの温度でも、ももちゃんは、もう寒いのか?と思っているところですが、
相談すれば、年だから・・・となるのですが、温度については、現在の場合、もう少しあげております。

食事については、急に選り好みをするようになりましたが、食べるには、食べます。食べるものを多くあげています。1週間前までは、カナリアシード、ペレットだけ好んで食べていましたが、今は、おやつの粟玉の穂になったタイプを食べています。

カロリーを取ってほしいため、一時的にローヤルゼリーを含んだ鳥用のサプリを飲ませています。
換羽用のものなのですが、体力がない時にのために一時的に飲ませるものです。

朝、ケージを開けるとお尻についたフンをとった後があります。くちばしについていること。口についたフンを取るためにケージに擦り付けていること、首を降って、くちばしから散らしたとフンです。
私が抱っこする時には、お腹を温めるようにして、服の下に低音のカイロ忍ばせて、その上にももちゃんをおいています。これは、鳥獣店の店主から以前、胃腸の弱い子は、カイロで温めてやると良くなると聞いたものですから。

このようなことになったことがないので、何かお分かりになられる方いらっしゃいますでしょうか?

なお、通院している病院以外に、違う病院にも行く予定です。ただ、そこが予約診療のため、なかなか予約が取れないのが現状です。

お見苦しいかとは、思いますが、モモちゃんのお尻の写真を載せさせていただきますね。

投稿ID: nEuHG7VEnIs9PdAFsTV5MQ

朔ノ月

[249]Re: とりさん達の井戸端会議

朔ノ月

お久しぶりです。
ロストの一件はそろそろ片が付きそうなので(それらしき仔を保護して下さっている方を発見)舞い戻ってまいりました。
まあ、ショックの緩和の為すぐにセキセイとオカメを1羽ずつ飼ってしまったのですが、セキセイの仔の「そら」ちゃんが中々一人餌に切り替わらず生きていくギリギリの体重(25~35g)を行き来し毎日気をもんでいる所です。羽艶は良くて汚れていないしぴょんぴょん元気だし膨れていないし食欲もあるし糞は普通の色だし目やにや鼻水は無いしパクパクはしないし保温も清潔度もばっちりだし見た目はすこぶる健康なのですがね。
オカメの仔の「きなこ」ちゃんは生まれつき足腰が弱く握力が弱くてふらつく仔なのですが顎の力は強過ぎるくらい(補完しているのかな)だしどこでも飛び回って困らせるし何処に居ても上機嫌に首を縦振りしてピュイピュイしている大らかな仔です。

もしバニラが帰ってきたら(保護されている仔はバニラの性格・容姿の特徴が全て当て嵌まる)放鳥時間が色々と大騒ぎでしょうね。母が困っちゃうやら嬉しいやらぼやいておりました。

投稿ID: 6Z4rtyYa7aSn9A6u+4FKmA

るな

[248]Re: とりさん達の井戸端会議

るな

みなさま、こんにちは。

今日はりのちゃんの4歳の誕生日です♪

4ヶ月で家族になってから、色々な心配事をおこしながらも病気ひとつせず元気に過ごしています。
りのちゃん、ルカちゃんにはあらゆる意味で感謝しかありません。
これからも元気いっぱいに過ごせるよう、サポートしたいです。

昨晩、Twitterをみていたら、ヨウムのホリホリは、根っこを食べるためという研究結果があるのに気づきました。
その話を師匠にしたら、地面が土の禽舎のブリーダーさんの所では、大型鳥が雑草の根っこを食べているよと教えてくれました。
やはり研究者より、ブリーダーさんの方が情報は早い…
細かい部分は、研究によって解き明かされるのでしょうけど。

ルカちゃんの跳び蹴り(遊んでます) りのちゃん、しつこいよー 僕はかわいい(正義byりの)

投稿ID: uXWhbRbC/tMA+iMHDvgDtw

るな

[247]Re: とりさん達の井戸端会議

るな

みなさま、こんにちは!
今日はお天気が良いです♪

Twitterで見つけた記事をシェアします。

https://news.harvard.edu/gazette/story/2019/02/harvard-study-shows-parrots-can-pass-classic-test-of-intelligence/

【研究はオウムが知能の古典的なテストに合格することができることを示します】

アレックスで有名なペッパーバーグ氏は、今はハーバードで研究されているようで、バーバードの記事です。

色々な記事を読むと、ある部分においては、鳥の方が霊長類よりも早い段階で発達するということのようです、
人間と鳥の脳の間には2億年の隔たりがあり、別の進化をたどってきていて、鳥の知能を研究することは人間の知能についての研究に光をあてるということのようでした。

興味深い記事ですので、よければご覧ください!

それとは違う記事ですが‥

https://www.city.hitachi.lg.jp/zoo/blog/staff/900/p074965.html

【マキのこと、命のこと】
こちらは日立市のかみね動物園のblogです。
クロサイについての内容ですが、生き物全てに通じる内容ですので、お時間があれば是非ご覧いただければと思います。

投稿ID: frFmHCx2re0UBH0G1NBLKg

るな

[246]Re: とりさん達の井戸端会議

るな

みなさま、こんにちは。

今日は雛祭りですね!
…うちは男の子達なので関係ないですが!!
今朝も元気よく吐き戻しをあげっこして、そのあと小競り合いを繰り広げていました。
本当に元気です。

ドイツのとりきち横丁さんのblogで紹介したいものが。

鳥の介護に関してです。

https://ameblo.jp/leidenberlin/entry-12443291440.html

広いケージだからこそ可能な部分もありますが、よく考えられているなあと、すごいと思いました。

やはり鳥は仲間がいてこそですね。
うちも、ルカちゃんが食べていればりのちゃんも同じものを食べます。
りのちゃんは今まで木を齧ることに大して興味なかったですが、ルカちゃんが齧り壊しているのをみてりのちゃんも積極的に木のおもちゃを壊すようになりました。

とりきちさんの前日のblogで、ドイツでは安楽死の考え方は日本と異なることが書かれていました。
私自身は、動物は生きるために生まれてくると思っているので、国によってー国の環境や歴史によって人間だけでなく、ペットの運命も変わるのだなあと思いました。
ハーブにしても、ホメオパシーにしても、取り入れる場合はその国の背景まで含めて考えないと意味はなく効果も薄いのだろうとも感じました。

40年後を考えて、鳥の生活も少しずつかえていってあげないと人間も鳥も大変そうです。

とりみやさん☆

プロフィール写真、前からおかしいですよね。
サイトの変更、なかった方がよかったと思います。

JALペットファミリーなんてあるんですね!
私はここ数年、飛行機は乗ってないなあ…
そもそも旅行も、神戸に一泊くらいしか行きませんし。
季節の良い時期なら、鳥も飛行機は大丈夫ですね♪

そういえば、イタリアのつまみ細工の作家さんの作品がとても素敵で、お願いしてしまいました。
Google翻訳、凄いですね。
昔は全く使えなかったのに、今はかなり頭が良くなっていてビックリしました。
翻訳したあとに文章を読むと、主語がちがうでしょーとか言いたい意味になってないとか問題点はチラホラありましたが、自分で1から文法を考えるより楽なので、翻訳したあとに手直しで楽々でした♪

https://www.instagram.com/momoveronicapich/

My motto is always been "If you have to do something, you have to do it at your best, otherwise it's better you don't" and it's the thought that has brought me here and now with all of you.

素晴らしい!

緊張後に疲れて眠いりのちゃん

投稿ID: wrdF18aFgQziR4xJ9uMPag

とりみや

[245]JALペットファミリー

とりみや

こんにちは。
#とりっちのシステムの問題でプロフィール画像が登録できないのです。
#新しく登録しても数日立つと消えます。
#今、表示されている人は画像変更はしないほうが良いです。


JALのマイレージ会員の方は、ペットファミリーの登録ができます。
入会手数料が100マイルなのですが、今月いっぱいまで無料になります。
登録すると写真入りの会員証が送られてきます。

まー、私は飛行機に乗る予定もないし、乗っても鳥を乗せることもないし、
なので役には立たないのですが。(^-^;;;
面白そうなので登録してみました。



僕の会員証が届いたよ

投稿ID: Hb9J3UNUXY7nDjvfGFwD4Q

るな

[244]Re: とりさん達の井戸端会議

るな

みなさま、こんにちは。

https://mobile.twitter.com/vanilla_crow/status/1099664188920590336

先日、京都で行われていたイベントで、獣医師さんがチャリティーで講演されました。
お題は「老鳥との過ごし方」ですが、全ての鳥飼いさんに聴いていただきたい内容です。

「獣医師を信頼するのはいいけれど、依存するな。飼い主がきちんと観察し考えて行動しましょう」というのは本当にその通りだと思います。
また、セキセイインコでも血液検査をすすめていたので、今はそういう流れなのかなとびっくりしました。

投稿ID: wrdF18aFgQziR4xJ9uMPag

るな

[243]Re: とりさん達の井戸端会議

るな

朔ノ月さん

警察に、それも県をまたぐ可能性があるなら隣県にも届けましたか?
どこの線路沿いか、もう少し細かく書かれた方が良いと思います。
Twitterに出しましたか?
TSUBASAさんにも、Twitterで拡散をお願いしましたか?

明日朝から探せますか?
チャンスは一回だと思います。
鳥はまっすぐ飛びますから、飛んでいった方向がわかればそちらを重点的に。
ポスターやポスティングも重要です。
ネットと足でかせぐしかありません。

諦めたらそこで終わりです。
誰が逃がそうが、飼い主は朔ノ月さんです。
命がかかっています。
虚しさなんて言っている場合じゃないです。
厳しい言い方ですが、本気で探しましょう、お願いします…

追記で
既にどこかのお宅に保護者されている可能性もあります。
時間的に暗くなっていると思うので、まだそんなに遠くにいっていない可能性が高いです。
辛いのはバニラちゃんです。
逃がしたばかりで諦めないで、草の根を分けてでも探されてくださいね…

投稿ID: wrdF18aFgQziR4xJ9uMPag

朔ノ月

[242]Re: とりさん達の井戸端会議

朔ノ月

今日、母の不注意でバニラを逃がされてしまいました……。
今日中に出来る事はしたつもりですがもう戻っては来ないと思うと、虚しさでいっぱいです。。。。。。。

投稿ID: MM8wnf6SgEXtIY8SbcKqrA

るな

[241]Re: とりさん達の井戸端会議

るな

みなさま、こんにちは。

先日、りのちゃんに右手の小指の爪を割られました!
(マスカットをあげようとしたら、飛びかかってきました…)
親指の時よりはマシですが、絆創膏をしておかないといけないので何かと厄介です。
最近、ケージを拭いている時、りのちゃんが私に飛びかかろうとすると、ルカちゃんが体を割り込ませたり、飛んできたりして止めてくれることも出て来ました。
小指の爪の時は、先にルカちゃんをケージにいれたので…残念。
ルカちゃんの方が2歳も年下なのに、すでにお兄ちゃんです。
りのちゃんはルカちゃんに頼っていますし…
なかなか面白い関係です。

とりみやさん☆

文鳥さんの件、お疲れ様でした!
なんとなく残念な気持ちもわかります(笑)
新たな鳥さんは楽しいものですよね。
うちは2羽以上は無理ですが…
知り合いの鳥さんでどうしても+最適な里親がいない、となった場合のみ増える可能性はありますが、なかなかハードルが高いです。

カタブルちゃんはそういうことだったんですね。
いつ生まれるかわからないので難しいですね…
もし今後、仮に他の鳥さんを検討される場合、よければ一度私に声をかけてみてください。

今、師匠のところのルリコンが抱卵中のようです。
既に2年越しで待っている方がいるそうなので、今年遊びに行っても会えなそうなのが残念です!
オオハナちゃんは、巣箱の外に卵を産み落としたそうで…
師匠は、親が育ててこその雛という考えなので孵卵器には入れないようですが。
本当は、親がはっきりしていて、どういう餌でどのように育てられるかわかり、雛も親元である程度育つ、というブリーダーさんの雛が望ましいですが、商業ベースではなかなか…
ロロスも最近は、親元にいる期間もある雛が出てきたようですが、色々難しいですね。

遊んでるよー

投稿ID: wrdF18aFgQziR4xJ9uMPag

とりみや

[240]Re: とりさん達の井戸端会議

とりみや

こんにちは。

ヨウムの映像はショッキングですね。
餌になるの?が良くわからないところです。
ショップで迎える鳥たちの先には、そのような事実があると
知っていなければならないなと感じます。


さて、最近の出来事。

近くの公民館から顔見知り程度のおばちゃんが訪ねてきました。
お話を聞くと、知り合いのお爺ちゃんが文鳥10羽の引取先を探していると。
最悪は野に放すかと、、、、こらこらこらこら、それ犯罪です!

ふーむ。
野に放すのだけは勘弁してもらって、お話を聞きます。
70歳過ぎのお爺ちゃんで、体調も優れず、この先飼うことが難しいのでとの理由です。
かなり可愛がっていたようで、断腸の思いのようです。
10羽となればそれなりだし、詳細不明だしと、とりあえず10羽の詳細を聞いてもらうことにしました。
ついでにTSUBASAの情報や「ペットのおうち」の情報なども伝えてもらいましたが、
なかなか敷居は高そうですね。(^-^;;;

後日。
詳細判明し、4歳前後の文鳥2ペアで4羽、2歳前後の文鳥6羽。
2ペアの4羽は手乗りで、それらの子の6羽は手乗りではないと。
この時すでにリモートでの里親探しは難しいだろうと判断し、一度10羽を引き取るつもりでした。
しかし、10羽はさすがに厳しいので、BLA2級持ちの人に里親探しを相談すると、
「最後に健診を受けたのはいつか?」と、、、
まぁ、当然の反応なのですが、70歳のお爺ちゃんが鳥の健診を受けいているとは思えない。
#まだまだ鳥を医者に連れて行くと考える人はほんの一握りだと思っています。
#ましてや健康診断だし。

で、仲介のおばちゃんに相談。
健診費用を助けてもらえないかと聞いてもらいます。
なんとOKいただきました。

さて、じゃあ引き取る算段をしその足で健診だなと日取りを検討。
その後ゆっくり里親探しをすれば良いか。
まぁ、里親が見つかったとしても何羽かは残るだろうな、10羽全部かもーと覚悟を決めて数日。

仲介のおばちゃんがやってきました。
なんと、お爺ちゃんに親鳥4羽の文鳥を譲った方に話をすると、全部引き受けると。
ははぁ。

なにはともあれ、良かった良かった。
となりました。
びみょーに残念な気持ちなのは内緒です。(^-^;;;


鳥を飼っていると、そんな話が来る場合があります。
怪我をした野鳥も来たことがあります。
それなりに手を尽くしますが、なかなかうまくは行きません。
難しいものですね。


ロロスにも聞きましたよ。
ルリコンを迎えるにあたって、ロロスと朝倉に問い合わせしました。
ロロスは今年は孵っていないと。
朝倉は予約が多く、引き合いは中止していると。
で、いろいろ探してエトピリカで見つけて連れて帰りました。
その後、数か月後にロロスから連絡がありで、流石に2羽は厳しいねと
残念でしたになりました。
そして、件のカタブル君は良い方に引き取られて行きました。
そのカタブル君、とても良い子に育っていて、
あ、やはり無理をしても引き取るべきだったかと、半分冗談で言ってます。
逃した魚?は大きいのかもーですね。(^-^




カタブル君

投稿ID: Hb9J3UNUXY7nDjvfGFwD4Q

るな

[239]Re: とりさん達の井戸端会議

るな

みなさま、こんにちは。

とりみやさん☆
ツルッパゲのルカちゃん、可愛いですよねーー!
この写真で一目惚れしたんですよ♪
カタブルということは、ロロスを検討されたんですか?
あそこのスカーレット、一度だけ他のスカーレットを借りて雛を孵したことがあるそうです。
スカーレット自体が国内に少ないので…一回だけなのが残念です。
国内にいるスカーレットがいなくなったら、日本ではもうみられないでしょう…
キエリも、ロロスの雌が虹の橋を渡ったので厳しいでしょう…
輸入されている1類の鳥も、指定繁殖場で血がかわらないせいか、少しずつ問題がでていると聞きました。
人が手を出すには難しい分野だと思います。
結局、野生の血があるから、今繁殖されている鳥は元気なのかなと。


Twitterをみていると大型をペアにしている方をみかけますが、もしペアにするなら、ペアということを尊重してあげていただきたいです。
雄は雌を守ります。
雌が人にかまってもらっていると、ヤキイレをします→雄が雌に。
単なる友達なら大丈夫だと思いますが…
ペアにしていても雄単体、雌単体なら懐きますが、二羽一緒にすると雄の本能がでます。
やきもち~可愛い~では済まないこともあります。
雄が雌を傷つけることもあります。
浮気は赦されないので。
師匠のところで、そういう場面を何度かみかけています。
昨年、その前年に遊んだアカサカオウムの雌に会ったとき、雌は私をみると寄ってきてくれましたが、雄に止められていました。
そして血を流したという話も聞きます。
ヨウムは比較的穏やかだそうですが、個体差なので…
大きめの中型以上をペアにする場合は、人間側の意識を変えなければいけないのだと思います。


かたい話になりますので、お時間があればご覧ください。

Twitterで悲しい動画をみました。
かなりショックな動画です。

https://mobile.twitter.com/AvianWelfare/status/1092603882813968390

アフリカの灰色のオウムは餌として行動するために結ばれていて、彼らの翼を切り落としています
彼らが所有者に売られることができる前に、絶滅の危機にある鳥の多くは捕われの身で死にます
動物の権利団体は、交通機関を許可したとして航空会社による「不十分なチェック」を非難した

アフリカの灰色のオウムは、他の鳥の餌として行動するように縛られており、羽を切って逃げるのを止めるため、ひどい痛みを感じます。
世界動物保護による調査では、オウムの約3分の2が飼い主に届く前に死亡していることがわかりました。
絶滅の危機に瀕したオウムはナイジェリア、マリ、コンゴ民主共和国から中東やアジアの国々に運ばれてきた、と彼らは見出した。

上記のTwitterから自動翻訳で一部抜粋

交通機関は、トルコ航空のようです。(他の記事で糾弾されていました)
アフリカから中東を経由していく模様。

これはヨウムですが、輸入されているほぼ全ての鳥さんの親や祖父母は野生だと思われます。
他人ごとではないと思います…
この事実に向き合うということは、とりみやさんのTSUBASAのレスキューの話と内容は違いますが、本当に落としどころが難しい話になってしまいます。
完全にパラドックスです。

少し前に、こんなドキュメンタリーをみました。

ムクウェゲ医師の闘い ~なぜ、コンゴの悲劇は終わらないのか(ザ・フォーカス 2019年2月放送)
https://youtu.be/p_kqhHlOWg4

コンゴ民主共和国にはヨウムがいました。
今も少しはいるかもしれません。
でも、かなりの数が捕獲され(長期間、合法的に輸出されていました)数がいなくなったので隣国のコンゴ共和国に密入国し、密猟しているようです。(西原氏の講演での内容)
それを何故取り締まれないのかー
答えがこの番組にありました。
人間そのものが搾取され、弾圧され、危険の中で生きているからです。
鳥の保護を叫ぶ前に、人間の保護もままならない状況…

世界に知られていない悲劇:コンゴ民主共和国
http://globalnewsview.org/archives/6485

本当は、需要がなければ供給しようとは思わないので、密猟に関しては飼い主である人間全てが負っている罪なのだと感じます。
それでも、自分の手元にいる鳥がいないというのは耐えられないので。
どうしようもないパラドックスです…
飼うことに罪悪感はありませんが、どうしたらいいのかと考えてしまいます。

コンゴ民主共和国の話も含め、身の回りで出来ることをしていく位しか何も出来ないですが…

是非、ご自身の飼っている鳥さんの種は、生息地でどのように暮らしているのか、守られているのか、森はどういう状況になっているのか、調べていただけたら良いなあとおもいます。
オーストラリアですら、森は守られておらず、様々な問題を抱えているようです。

鳥も人も全てがうまく共存できる日が来ると良いなあと思います。(難しいです)



仲良しだよ、小競り合いもするよ

投稿ID: HGcf43c4zP6dIH6poLKdnw

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